BDE観察室SELF OBSERVATION / VOL. 01
10のタイプTYPE 05

自分から踏み出す + 自分をひらく

茶目っ気チャレンジャー

踏み出す自分も、助けられる自分も。

自分から提案する面と、不得意をひらく面が、ともに表れる出し方。先頭に立つ自分にも、支えられる自分にも出番があります。

タイプの一般説明です。特定の人の診断結果ではありません。

判定の条件

基本の上位2指標がともに60以上で、1位と2位の差が15点未満、2位と3位の差が10点以上。 回答不足・中立回答が多い場合の保留を先に判定します。採点の詳細

01

この出し方の、強み。

提案と自己開示、二つの入口から人と関われること。

02

偏ったときは。

勢いと自分のリアクションに、会話が集まりすぎることも。

実際に起きたことの判定ではなく、気をつけて眺めるためのヒントです。

03

関係のなかの、あなた。

WORK & TOGETHER

仕事・共同作業

提案する場面があり、不明点は人に助けを求める。

FRIENDS

友人関係

誘う役にも、軽くツッコまれる側にもなる。

CLOSE RELATIONSHIPS

恋愛・親しい関係

希望も不得意も、言葉にして見せる。

学校や趣味の共同作業にも読み替えられます。恋愛欄は親しい関係での仮説で、経験の有無や相性を判定したものではありません。

NEXT LITTLE EXPERIMENT

次の会話で、ひとつだけ。

次の集まりで相手の希望を一つ聞き、それに合う候補を2つ用意してみる。

全部を伸ばす必要はありません。試したいときに、小さく。
近いタイプとの違い

寄り添う開拓者

寄り添う開拓者は、自分の不得意を見せるより、相手の感情を聞く面が強く表れます。

今の自分は、どの出し方に近い?

40の問いに答えてみる

原動画を参考に、質問・採点・タイプを独自設計した自己観察コンテンツです。公式診断ではなく、心理検査としての妥当性は未検証です。得点は人格の優劣や魅力の総量を表しません。